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卓越した図面処理機能を装備しているからこそ実現できる、
GIS基図作成〜データベース構築の一元化

 

図面連動型データベースの構築
   「GISの提案をしてみたいが、設備投資は控えたい」「大型のGIS専用システムでは使い勝手がどうも・・・」
   と、GIS業務の営業等に不安を抱えておられませんか?
   そのような場合はG-FORCEのデータベースを活用して下さい。
   Microsoft Accessを利用したこのデータベース機能なら図面とデータベースを簡単に連結でき、
   どなたにでも気軽に提案したい公共機関へ適したデータ作りができます。

フルカラーラスタ、ADOを利用した本格的なGISへの発展
   G-FORCEでは、年々その需要が高まるGIS業務に対応するため、公共機関における大規模GISを想定した
   ADOによるデータベースとの連結を図りました。
   これによりSQL ServerやORACLEなどの大容量データベースの利用が可能となり、安定した運用・管理を提供できます。
   さらにG-FORCEよりサポートされたフルカラーラスタを活用することにより、
   現場の状況をより把握しやすいGIS構築が可能となりました。
   フルカラーラスタはオルソ画像にも対応。
   また、モノクロラスタ同様に公共座標を利用した画像の歪み補正が行え、もちろん図面結合も思いのまま。
   ベクタとの混合データも取り扱えることから、街区や筆界のデータと重ね合わせて利用することもできます。